たけ夜に見たアクセス数が、朝には0になってた…。
この記事では、アメブロのアクセス数がおかしいと感じる理由と、自分のケースの見分け方を解説します。
アメブロのアクセス数が急に減ったり0になったりするのは、多くの場合、翌日にボットやクローラーの分を除いて数え直すためです。
- 理由1は翌日の再集計(ボットやクローラーの分を除外)
- 理由2は前日分の確定が午前8時ごろ(それまでは集計中)
- 理由3はツールなど通常の操作以外のいいねを数えない仕様
- 理由4はアメンバー限定や下書きの記事も数える仕様
- 何日も0が続く人は、検索に出ているかの確認から
Amebaの公式ヘルプは、スタッフブログ等で知らせている場合を除いて障害は起きていないと説明しています。
アメブロで読まれた先の収益化まで見通したい人は、アメブロ収益化ガイドが目的別の入り口です。
アメブロのアクセス数がおかしい理由は4つ、どれも公式の仕様


アクセス解析(管理画面で読まれた数を見る機能)の数字が変に見える理由は4つで、どれもAmebaヘルプに書かれた仕様です。
夜と翌朝で数が違う人は理由1と理由2、いいねや限定記事の数が合わない人は理由3と理由4が答えです。
理由1 翌日、ボットやクローラーの分を除いて数え直す
アメブロのアクセス数が翌日に大きく減ったり0になったりするのは、ボットやクローラーの分を除く再集計のためです。
[今日のアクセス数]はリアルタイム集計(見た瞬間の数をそのまま数える方法)で、翌日にあらためて数え直されます。
ボットは人の代わりに自動でページを開くプログラム、クローラーは検索エンジンがページを集めて回るプログラムのことです。
| 表示 | 数え方 |
| 今日のアクセス数 | 見た時点の数をそのまま表示 |
|---|---|
| 昨日のアクセス数 | ボットやクローラーの分を除いて数え直した数 |
Amebaヘルプにも、この再集計で大幅に減ることや0になることがあると書かれています。
Amebaスタッフブログでは、悪質なBotによるアクセスを集計から除く対応も告知されました。
告知では、PV数(ページビュー=記事が開かれた回数)が前後で減ったように見える可能性にも触れています。
今回の対応はBotを対象としたものであるため、実際の読者数に減少はございません。
この対応の前後で数字が下がった人も、公式の説明では実際の読者数は減っていません。
理由2 前日分が決まるのは午前8時ごろ、それまでは集計中
Amebaヘルプ(アプリ版)では、前日分のアクセス数は午前8時ごろに確定すると案内されています。
午前0時からは前日分の再集計が始まり、そのあいだ前日分は「集計中」という表示です。
| 時間帯 | 前日分のアクセス数 |
| 午前0時から | 再集計の途中で「集計中」と表示 |
|---|---|
| 午前8時ごろ | 数え直した数で確定 |
集計に時間がかかっているときは、確定が遅れる場合もあるとヘルプに書かれています。
深夜や早朝に前日分を見て減ったと感じた人は、午前8時ごろを過ぎてからもう一度開いてみましょう。
毎日チェックする人は、見る時間を午前8時ごろより後に決めておくと、確定前の数と取り違えずに済みます。
理由3 いいねより少ないのは、ツールのいいねを数えないから
いいね数よりアクセス数が少ないのは、ツールなど通常の操作以外で押されたいいねをアクセス数に数えない仕様だからです。
いいねは付いていても、その分は記事を読んだアクセスとして足されず、いいねの数を下回る日が出てきます。
いいねの数とアクセス数は、別々に数えている数字です。記事が読まれたかを見るときは、いいねではなくアクセス数どうしで比べると迷いません。
いいねが付いているのにアクセス数が0の日も、Amebaヘルプはこの仕様で起こりうるものとして説明しています。
読まれ方を知りたいときは、いいね数の多さより昨日のアクセス数と平均を並べるほうが確かです。
理由4 アメンバー限定や下書きの記事も、アクセスが数えられる
アメンバー限定記事や下書きに戻した記事でも、記事のページが開かれればアクセス数に数えられます。
アメンバー限定記事(承認した読者=アメンバーだけが中身を読める記事)は、ページに入ること自体は誰でも可能です。
そのため、承認したアメンバーの数よりアクセス数が多くなる場合があります。
| 記事 | 数えられる場面 | 中身 |
| アメンバー限定記事 | アメンバー以外が開いたとき | アメンバー以外は読めない |
|---|---|---|
| 下書きの記事 | 公開していた頃のURLなどから開かれたとき | 第三者は読めない |
下書きの記事は、過去に公開していた場合に、更新通知メールに載った記事URLやコメント管理画面から開かれると数えられます。
どちらも中身は第三者に見られないと公式ヘルプにあり、数字が出ていても記事の内容は守られたままです。
4つに当てはまらず0が続く人は、記事の書き方を見直す番
4つの仕様のどれにも当てはまらないのに0が続く人は、数字の見方ではなく記事の書き方を見直しましょう。
障害か仕様かの見分け方は3つのパターン、自分で確かめる方法は0のままのときの2つの確認にあります。



毎日書いてるのに、誰にも読まれてないのかな…。
障害でも仕様でもないのに、何日たってもアクセス数が0のまま。
記事を書き足しても数字が動かないと、次に何を書けばいいかで手が止まります。
検索から読まれる書き方を学ぶ教材を選ぶときに、見ておきたい条件は3つです。
- 検索から人が来ている実物のブログを見比べられる
- 読者が検索する言葉の選び方から順番に学べる
- すでに記事を書いている人に向けた内容
条件に合う教材として紹介したいのが、山本りと氏のアメブロ教材「アメブロ×ゆるSEO」(Tipsで販売)です。
アメブロ×ゆるSEOは、検索から読まれる記事の型を実例で学びたいアメブロ経験者に向いています。
購入者限定で公開されるのは、著者のアメブロのURLと実際のサーチコンソール画面です。
| 教材にあるもの | 読者にとって変わること |
| 著者のアメブロのURLとサーチコンソール画面 | 検索から人が来ている記事と自分の記事を並べて比べられる |
|---|---|
| キーワードの見極め方と穴場キーワードの探し方の章 | 読者が検索する話題から書き始められる |
| 1本30分で記事を作る方法の章 | 平日の短い時間でも更新を止めずに続けやすい |
検索から人が来ている記事と自分の記事を並べれば、タイトルや言葉選びの違いを見比べながら次の1本を書けます。
読者が検索しない話題を書き続けて0のまま、という状態から抜け出す順番が、章立てでそのまま見える作りです。
- 全7章と、購入者の質問に答える追記の第8章
- 「なぜ、そうしたのか」という根拠やSEOの考え方まで解説
- 著者のアメブロはSEO流入で伸びたとQ&Aで回答
運営者の私も、この教材を買って書き方をほぼそのまま真似しました。最初の1か月はほとんど書けず、2か月目に書き始めてから、アメブロで提携した楽天アフィリエイトで報酬が発生しました。
買う前に気になりやすい点には、販売ページのQ&Aで著者自身が答えています。
| 気になること | 販売ページのQ&Aでの答え |
| アクセスが0でも読めるか | ブログ経験者向けで、アメブロの操作説明はほとんどない |
|---|---|
| 大きく稼げるか | 月20万円や30万円は難しいと著者が明記 |
| 質問できるか | サポートは基本なし(レビュー特典の個別相談あり) |
教材を読むだけで数字が動くわけではなく、キーワードを選んで書き、公開後に見直す作業は自分で続けます。
記事を書いた経験がありアクセスが0のまま止まっている人ほど、読まれる1本目を作るための教材としておすすめです。
販売ページでは章ごとの見出しと「おすすめしない人」の一覧を先に読めるので、合うかを確かめてから選べます。
\ 章の中身と対象者を先に確認できる /
私が教材を真似して2か月目に報酬が出るまでの流れは、アメブロ収益化は仕組みより手順の記事にまとめました。
アメブロのアクセス数は、どの数字を見ればいい?


毎日見る数字は、昨日のアクセス数と平均(直近7日間)、読まれた記事を探す記事別アクセス数の3つに絞れます。
今日・昨日・平均・ベストは、見ている期間が違う
アクセス解析の画面に並ぶ4つの数字は、それぞれ数えている期間が違います。
| 表示 | 見ている期間 |
| 今日のアクセス数 | 当日の数(リアルタイムで更新) |
|---|---|
| 昨日のアクセス数 | 前日の数(再集計したあとの数) |
| 平均 | 直近7日間のアクセス数の平均 |
| ベスト | 2017年4月20日以降の自己記録 |
アプリでは、平均が「自己平均」、ベストが「自己ベスト」という名前で表示されます。
アプリの画面にあるブログ全体アクセス数は見られた回数、ブログ全体訪問者数は見た人の人数です。
今日のアクセス数は途中経過なので、日ごとに比べるときは確定した昨日の数を使うと振り回されません。
1日の数は、ほかの人より自分の平均と比べる
Amebaの公式ヘルプには、1日のアクセス数が何件なら普通という目安は載っていません。
ブログごとにジャンルも記事の数も違うため、他人の数字は自分のブログの物差しになりにくいです。
比べる相手には、画面にある平均(直近7日間)が使えます。
- 記事を出した翌日、昨日のアクセス数が平均を上回ったか
- 平均を下回る日が、何日も続いていないか
- 1週間ごとに、平均そのものが上がっているか
平均は直近7日間の数なので、自分のブログの今の水準として毎日の数と並べられます。
平均が少しずつ上がってきたら、それが読まれる記事が増えてきた手ごたえです。
詳しい分析なら、過去3ヶ月の記事別やリンク元まで見られる
【より詳細な分析を見る】を開くと、過去3ヶ月分のデータを4つの切り口で見られます。
| 切り口 | 分かること |
| ブログ全体 | 日別のアクセス数 |
|---|---|
| 記事別 | 閲覧された記事ごとのアクセス数 |
| リンク元 | 読者がアクセスする前に見ていたページ |
| デバイス | パソコン・Amebaアプリ・スマートフォン・フィーチャーフォン別の数 |
記事別アクセス数(記事ごとに読まれた数)を見れば、どの記事に読者が来ているかが分かります。
リンク元(読者がその記事の直前に見ていたページ)は、読者がどこから来たかをたどる手がかりです。
読まれている記事が見つかったら、Ameba Pick(アメーバピック)で商品を紹介する記事の候補にもなります。
管理画面で見られる数字以外は、運営に頼んでも出てきません。Amebaヘルプに、アクセス解析の結果は管理画面内で確認できる情報以外の提供はしていないと書かれています。
アメブロのアクセス数がおかしいときは、3つのパターンで見分ける


見分ける手がかりは、障害の告知があるか、減ったのが夜から翌朝か、0が何日続いているかの3つです。
| 手がかり | パターン | 次にやること |
| 不具合報告に告知がある | 障害 | 復旧報告を待つ |
|---|---|---|
| 夜から翌朝に減った | 仕様どおり | 午前8時ごろ以降に見直す |
| 何日も0が続く | まだ読まれていない | 検索に出ているか確かめる |
パターン1 障害は、スタッフブログの不具合報告で分かる
アメブロ側の障害かどうかは、Amebaスタッフブログのテーマ「不具合報告」で確かめられます。
このテーマの記事は【障害報告】【復旧報告】という見出しで、不具合と復旧を知らせる形です。
Amebaの公式ヘルプは、スタッフブログ等で知らせている場合を除いて、アクセス数の減少は障害ではないと説明しています。
スタッフブログ等でお知らせしている場合を除き、障害等は発生していません。
数字が減った日と同じころに不具合報告の記事がなければ、障害ではなく仕様の範囲と考えられます。
告知が出ているときは、復旧報告を待ってから数字を見直せば十分です。
パターン2 夜から翌朝にかけて減っただけなら、仕様どおり
夜に見た数より翌朝の数が少ないだけのときは、アメブロの仕様どおりの動きです。
理由は、理由1の再集計と理由2の確定時刻の2つで説明がつきます。
- 減ったのは夜から翌朝にかけて
- 見たのは午前8時ごろより前
- スタッフブログに不具合報告の告知なし
3つとも当てはまる人は、翌日以降の確定した数で平均と比べ直してみましょう。
確定した数でも平均を大きく下回る日が続くときは、パターン3の見方に進みます。
パターン3 何日も0が続くなら、まだ読まれていないだけ
障害の告知がなく、確定した数でも何日も0が続くときは、記事がまだ読者に見つけてもらえていない状態です。
ブログが壊れているのではなく、読者が入ってくる入口がまだできていないだけといえます。
0が続くのは、書くのをやめる合図ではありません。読者の入口になる検索に、記事が出ているかどうかを先に確かめましょう。
読者が探していない話題を書いていないかは、Ameba Pickで稼げない原因の診断の「読まれない」の章で分かります。
入口があるかどうかは、site:検索と記事タイトルの言葉の2つが目安です。
アメブロのアクセス数が0のままなら、まず2つを確かめる


0のまま続くときに確かめるのは、記事がGoogleの検索結果に出ているかと、記事タイトルに読者の言葉があるかの2つです。
確認1 site:検索で、記事がGoogleに出ているか見る
記事がGoogleに出ているかは、site:検索でざっくり確かめられます。
site:検索は、「site:」のあとにURLを付けて、そのサイトの記事だけを探す調べ方です。
site:検索のやり方
ふだん使っているブラウザで、Googleの検索窓を表示します。
アメブロのブログURLには、アメーバIDの文字列が入る決まりです。
一覧にない記事は、まだ検索に出ていないかもしれません。
Googleによると、自分のブログのURLまで絞って入れたほうが、ameblo.jp全体で探すより多くの結果が出ます。
site: 演算子は、クエリで指定したプレフィックスに関連してインデックス登録されているすべての URL を返すわけではありません。
インデックス(Googleに登録されて検索結果に出られる状態)の記事でも、一覧に出ないことがあります。
site:検索の結果は、入口のざっくりした目安として見ておきましょう。
1記事ずつの登録状況や検索から来た人の数は、アメブロのSEOの順番①「検索に出ているか」で確かめ方を扱っています。
確認2 記事タイトルに、読者が検索する言葉があるか
記事タイトルに、読者が検索窓に打つ言葉(キーワード)が入っているかも確かめます。
アクセス数が大幅に増える理由について、Amebaヘルプの説明は次のとおりです。
お客様のブログタイトル・ブログ内容・プロフィールで使われているキーワードが検索にかかり、訪問者が増えることがあります。
裏を返すと、読者が打つ言葉がタイトルや本文にない記事は、検索にかかるきっかけを持ちにくくなります。
日記のようなタイトルだけで書いてきた人は、読者が打ちそうな言葉を1つ入れて書き直すところから始めましょう。
| 見るところ | 確かめること |
| 記事タイトル | 読者が検索しそうな言葉が入っているか |
|---|---|
| 記事別アクセス数 | 読まれている記事のタイトルと何が違うか |
言葉の選び方は、Ameba Pickで稼げない記事を変える4つのキーワード選定ルールにまとめています。
タイトルのどこに言葉を置くかは、アメブロのSEOで記事タイトルに質問の言葉を入れる方法が参考です。
読者が検索する言葉の選び方を実例のブログで学びたい人には、アメブロ×ゆるSEOのキーワード選定の章が合います。
アメブロのアクセス数でよくある質問
アメブロのアクセス数について、自分の閲覧・目安・集計中・仕様変更など10の質問に答えます。
自分で自分のブログを見た分も、アクセス数に入りますか?
Amebaの公式ヘルプには、自分で見た分をアクセス数に含めるかどうかの明記が見当たりません。公式の説明がないため、この記事では含まれる・含まれないのどちらとも言い切らずにおきます。公式で確かめられる数の見方は詳しい分析の項目のとおりです。
アメブロの1日のアクセス数は、どれくらいが普通ですか?
公式ヘルプに目安の数字は載っておらず、この記事でも数字では答えません。比べる相手にしやすいのは、画面にある平均(直近7日間)です。見比べ方は自分の平均と比べる方法で紹介しています。
アクセス数が「集計中」のまま決まらないのはなぜですか?
午前0時から前日分を数え直していて、そのあいだは「集計中」と表示されるためです。Amebaヘルプ(アプリ版)では、前日分は午前8時ごろに確定し、集計に時間がかかると遅れる場合もあると案内されています。確定の流れは理由2の確定時刻のとおりです。
最近アクセス数が大きく減ったのは、仕様変更のせいですか?
Amebaスタッフブログで、悪質なBotによるアクセスを集計から除く対応が告知されました。前後でPV数が減ったように見える可能性がある一方、実際の読者数に減少はないと公式は説明しています。告知の原文は理由1の再集計で引用しました。
アクセス数が増えたのに、ランキングが下がったのはなぜですか?
Amebaのランキングは、アクセス数だけでなくその他の要素も含めて決まるためです。公式ヘルプにも、アクセス数が大幅に増えてもランキングが下がる場合があると書かれています。アクセス数そのものの仕組みは4つの理由にまとめました。
下書きに戻した記事にアクセスがあるのはなぜですか?
過去に公開していた記事は、更新通知メールの記事URLやコメント管理画面から開かれると数えられるためです。下書きの記事なので、第三者に内容は見られません。詳しくは理由4の項目で紹介しています。
アメンバー限定記事のアクセス数が、アメンバーの数より多いのはなぜですか?
アメンバー限定記事は、ページに入ること自体はアメンバー以外もできるためです。アメンバー以外の人にはアメンバーになる必要があるという案内が出て、中身は読めません。仕組みは理由4の表のとおりです。
アクセス解析は、どこまでさかのぼって見られますか?
【より詳細な分析を見る】から、過去3ヶ月分を見られます。日別・記事別・リンク元・デバイス別の4つの切り口です。項目ごとの中身は詳しい分析の項目の表で紹介しました。
アクセス数の詳しいデータを、運営に問い合わせてもらえますか?
管理画面で確認できる情報以外の提供はしていないと、Amebaヘルプに明記されています。見られるのは、アクセス解析と【より詳細な分析を見る】の範囲までです。その範囲でできる見方は詳しい分析の項目にまとめています。
アクセス数が0のままから抜け出すには、何から始めればいいですか?
まずはsite:検索で、記事がGoogleに出ているかを確かめましょう。出ていない人はアメブロのSEOの4つの順番へ、出ているのに読まれない人は稼げない原因の診断へ進めます。手順は0のままのときの2つの確認のとおりです。
まとめ:アメブロのアクセス数は仕様を知って、読まれる記事づくりへ進もう


アメブロのアクセス数がおかしく見えても、まず疑うのは翌日の再集計や午前8時ごろの確定といった仕様です。
仕様でも障害でもなく0が続く人は、検索に出ているかを確かめてから、読まれる記事の型を学びましょう。
- 急な減少や0は翌日の再集計など4つの仕様
- 見る数字は昨日のアクセス数と平均
- 障害・仕様・まだ読まれていないの3つで見分け
- 0のままならsite:検索とタイトルの言葉を確認
- 迷ったら、検索から読まれる実例ブログで書き方を真似できるアメブロ×ゆるSEO
ここまでで、仕様で減っただけなのか、まだ読まれていないのかの見分けはつくようになりました。
残っているのは、読者が検索する言葉で記事を書くことだけです。



数字に振り回されず、次の1本を書こう。
キーワードを決めてから書く順番が身につくと、アクセス解析を開く時間が次に書く記事を選ぶ時間に変わります。
記事別アクセス数で読まれた1本が見つかれば、それが2本目を選ぶときの手本です。
0の日が続いた記事も、どの言葉で書いたかが分かれば直す場所がはっきりします。
アメブロ×ゆるSEOの章は、キーワードの見極め、穴場キーワードの探し方、ライバル記事の見極め、1本30分の書き方の並び。この順に読めば、書く日に何を書くかで迷う時間がいりません。
第8章の購入者Q&Aは販売後も追記が続いていて、ほかの購入者がつまずいた点を先に読めます。
| 気になること | 販売ページのQ&Aでの答え |
| ツールの費用が別にかかるか | 有料ツールやAIの有料プランは一切不要 |
|---|---|
| アメブロ以外でも使えるか | WordPress・note・はてなブログでも再現できる |
有料ツールがいらないぶん、教材を読んだその日から手持ちの環境で1本目のキーワード探しに入れるのが強みです。
アメブロを続けるか迷っている人でも、身につけたキーワードの選び方はほかのブログに持っていけます。
自分で読み進めて書き直せる人ほど、相性のよい教材です。サポートは基本的にないと、著者自身が販売ページに書いています。
買う前に販売ページで読めるのは、章ごとの見出しと「おすすめしない人」の条件です。
\ おすすめしない人の条件まで先に読める /
アフィリエイトやSEOの用語でつまずいている人には、たけの公式メルマガ【AI×在宅1人ビジネス】もおすすめです。
登録ページで入力するのはメールアドレスだけで、登録すると案内されているプレゼントも受け取れます。
\ 入力はメールアドレスだけ /
